みなさんこんにちは。今日は少し趣向を変えてお話ができればと思います。
Facebookでは「実名登録」することが最低条件であることは、もはや周知の事実であることはお分かりでしょう。しかしながら、架空のキャラクターをFacebook上に打ち出し、さまざまな企業が上手にブランディングに乗り出している事実があります。
Facebookとキャラクターブランディング事例
Facebookのスパムアプリの危険性
電車とスマートフォン
Google Driveとは 実際に登録してみた
Google Analytics(グーグル・アナリティクス)が新バージョンへ完全移行!? まだイケる!“旧バージョンの閲覧方法”
みなさんこんにちは。今日は少し趣向を変えてお話ができればと思います。
Facebookでは「実名登録」することが最低条件であることは、もはや周知の事実であることはお分かりでしょう。しかしながら、架空のキャラクターをFacebook上に打ち出し、さまざまな企業が上手にブランディングに乗り出している事実があります。
みなさんこんにちは。本日は、あまり認識が広まっていない「Facebookスパムアプリの危険性」について触れたいと思います。
タイトルだけ見て、連続して読んでしまうと何が何だか分からないものになってしまいますが、一つずつ読み解けば分かりやすいでしょう。
そもそも「スパム」という言葉ですが、良い印象をお持ちではない方が多数でしょう。よく使われる「スパムメール」という言葉では、実際に、以下のようにあります。
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受信者の意向を無視して、無差別かつ大量に一括して送信される、
電子メールを主としたメッセージのことである。 (参照元:Wikipedia)
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すなわち、スパムとは、自分が受信したい、受信してもよい、という意思を無視して一方的に送りつけてくるもの、という認識に近いでしょう。
そして「アプリ」。これも近年になってよく聞く言葉ですが、こちらは以下のようにあります。
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ユーザーが作業を行うために任意で
コンピューターに入れることができるプログラム。(参照元:はてなキーワード)
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つまり、「Facebookスパムアプリ」とは、
「Facebook上で、受信してもよい・受信したい(活用してもよい)という意思とは無関係に、作業を行うために自身のFacebookに入ってくるプログラム」
と言えます。
みなさん、こんにちは。先日「スマートフォンサイトを持つ意味」で、若者に対するアプローチとしてスマホサイトを持つことを、例のひとつとして挙げました。
先日ふと、地下鉄に乗っていてスマホを触っていると、地下鉄の電車内なのに電波が繋がることに気づきました。しばらくすると繋がらなくなりましたが…。
何かの偶然とも考えづらいので、調べてみたところ、携帯電話4社が、地下鉄東山線の名古屋-今池間で電波提供を始めたようです。
(cf:名古屋市営地下鉄「名古屋駅~今池駅」駅間トンネル内における携帯電話サービス 3月27日(火)より提供開始)
このような技術の進歩だけではなく、もっと人のクセそのものからも分析されたデータもございます。
「通勤電車に乗る時間はどのくらい? その中で何をしている?」
これらをまとめたデータがこちら。
cf: 通勤電車事情…車内では、男性は読書・女性は携帯
これを見ても分かるように、女性が携帯電話を触っている可能性は非常に高いのです。タイトルでは「男性は読書」とありますが、実際のデータでも、男性が携帯電話を触っている数値はかなり上位に食い込んでいるのも分かりますね。
つい15年ほど前までは、携帯電話は、通話機能以外は何もありませんでした。しかし、時代は変わり、今はアプローチする方法が増えたことにより、アプローチする「場所」「シチュエーション」も、どんどん増えていっています。若い人々は消費意欲が低い、人口は減っている…悪いことを言えばきりがありません。しかしそれらは、増えていっているアプローチ方法を試してから言っても良いのではないでしょうか?
私たちは、みなさんの商品のよさをお届けするための、適切なアプローチ方法をアドバイスできればと考えております。Webサイト制作、スマホサイト、Facebookページ、適切な媒体をご提供したいと思いますので、どうか、よろしくお願いいたします。
みなさんこんにちは。去る4月25日、Googleから「Googleドライブ(Google Drive)」なるものが発表されました。
どのようなものかと言うと、「クラウドストレージ」というもので、Googleの決められたファイルサーバー上に、データをアップロードし、他のパソコンとデータを共有したり、運ぶことができるのです。
これまでにも、Googleに限らず、多くのサービスが発表されてきています(それはおいおいお話しましょう)。
無料アクセス解析ソフトのGoogle Analytics(グーグル・アナリティクス)の
新バージョンへの移行はみなさんご存知の通りかと思います。
レポートのPDF出力機能やレポートメール配信の設定方法の変更、
またメニューの名前の変更など多くの便利な機能が追加されました。
しかし便利機能の追加もいいんだけど、専門のアクセス解析は業者に依頼していて
「経営者や担当者の方でもアクセス数くらいは確認しておきたい。」
「それも慣れた画面で、パッパとみたいんだ」
「以前のバージョンの方がみやすくてよかった」
という方も多いと思います。
近年、クラウドという言葉をお聞きの方は大変多いでしょう。しかし、誰もが思うはずです。
「え、雲?」
当然でしょう。雲ではないことはもはや、誰もが分かっていますね。しかし、説明を求められると回答に詰まるのがほとんどの方でしょう。
実際、クラウドという言葉は、表面上の定義はなされているものの、概念的でもあり、あいまいでもあるのが現状です。
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【クラウドの定義】
「cloud=雲」。最近では、クラウドコンピューティングを略して「クラウド」と呼ぶことが多い。
データを自分のパソコンや携帯電話ではなく、インターネット上に保存する使い方、サービスのこと。自宅、会社、ネットカフェ、学校、図書館、外出先など、さまざまな環境のパソコンや携帯電話(主にスマートフォン)からでもデータを閲覧、編集、アップロードすることができる。人とデータを共有するグループウェアのような使い方もある。
(はてなキーワード http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%AF%A5%E9%A5%A6%A5%C9より抜粋)
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分かりづらい言葉が並び、首を捻る方も多いのではないでしょうか?
わたし個人単位の考えではありますが、情報は雲のように広がっていて、その情報をどのように活用するか、逆にどのサービスを使って自分の情報を活用していくか…これがクラウドではないかと考えています。
今後、このコンテンツ「クラウドって何」では、クラウドの使い方やWebサービスの使い方、ご紹介をしていくことができればと考えております。経営者さま、Web担当者さまのお得な情報を配信できればと思いますので、よろしくお願いいたします。
「見えれば問題ない」
本当にそうでしょうか? 本当に御社のホームページは、スマートフォンで見れますか?
以下、端的にリストをアップしてみました。
ピンと来る方はいませんか? ひとつずつ読み解いてみましょう。
1.Flashを使っている
ホームページにFlashを使っていると、スマートフォン、特にiPhoneでは、Flashの部分だけが抜けてしまい、白抜き状態になってしまいます。これは、iPhoneがFlashを再生する 機能をそもそも備えていないからです。
2.拡大できない
拡大ができないと、クリック(スマートフォンでは「タップ」といいます)する場所があまりにも小さくなることがよくあります。また、タップしたい場所に、他のタップするリンクボタンなどが密集している場合、別のボタンを押してしまうこともあるでしょう。
3.ボタンが小さい
これも2.と同様のパターンです。タップできない、誤動作を起こすなどの問題を引き起こしたり、ユーザーさんにストレスを与える原因になります。
いかがですか? スマートフォンでユーザーさんにホームページを見てもらうのでしたら、スマートフォンに最適なWebサイト構築をすることが欠かせません。ユーザーさんに合わせた商品を提供することが義務といってもいい企業様にとって、ユーザーさんに合わせた広告媒体で情報を提供することも、とても重要なのです。
みなさん、Facebookページはご活用されていますでしょうか?
個人では使っている、という方がほとんどでしょう。実際、友達とつながり、友達の考えや「いいね!」を見て、情報を共有しあったり・・・。
さて、いち企業のみなさんとしては、逆に「いいね!」と言われる立場にありたいとお考えではありませんか?
自社の製品、自社のサービスに対して「いいね!」と言ってもらい、広く認知されたいとお考えではないでしょうか?
逆に、自社の製品やサービスを知られたくない、という人はほとんどいらっしゃらないでしょう。
そこで活用できるのが、個人のFacebookアカウントではなく、「Facebookページ」。
個人ではなく、企業としてブランディング・お客様(いいね!を言ってくれる人)にアプローチできるのです。
もちろん、アカウントを作るだけならば個人でもできますが、それだけでは面白みも欠けます。
何より、Facebookページは、最初にパッと見ただけでは個人アカウントとほとんど差はありません。
そこを上手に調整するのが、私たちの役目でもあります。
もちろん、専門的なアプローチもまだまだありますが…まずは、「Facebookページを持つ」ことから考えてみませんか?
当社はWebサイト制作はもちろんのこと、Facebookページの制作も行っております。Facebookで近しいかたがたへアプローチしてみたい!そういった方はぜひ当社へご相談ください。
みなさんこんにちは。御社のホームページは、スマートフォン専用サイトとしては機能していますか?
よく経営者のみなさまからお話を聞くと、こんな声を耳にします。
「スマートフォンで見る人なんているのかね」
結論から申し上げますと、「今がそのチャンスでもあり、程よい先駆者にもなれる」と言えるでしょう。
このような資料が発表されています
7-9月期のスマホ出荷台数、前年同期比243%の大幅増 2012年には2870万台へ
こちらの資料から推測するだけでも分かるように、2015年まではスマートフォン市場は延び続けます。仮に伸びが止まったとしても、みなさんがお持ちの古いタイプの携帯電話は、いずれ減っていく見通しです。メーカーも、新しい機械、機種しか出していかないからです。
これだけでも、広告宣伝を行ううえで、スマホ化することの重要性は十分わかるでしょう。
また、近年は若い方は購入する意識をよりシビアに持っていらっしゃります。
若者のボーナスの使い道は「貯金」という、夢の無い話もちらほら聞こえますね。しかし、だからこそ、「接点」を増やす必要があるのです。
シビアな目に適うだけのアピールをするには、「最適なとき(=お客様:ここでいう若者)」に「最適な形で(スマートフォンサイトで)」見せる必要があると考えられるのです。
当社では、スマートフォンサイトの制作を行っております。ぜひ、ご相談ください。最適なサイトを制作いたします。